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 令和3~7年度の「みやぎ環境税活用事業」である「気候変動に適応した農業技術の効果的な社会実装事業(以下、「社会実装事業」という。)」により、令和4年8月1日に一般公開して、宮城県の農業関係試験研究機関の気候変動適応技術に関する試験研究の情報等を掲載してまいりました「みやぎの気候変動に適応した農業技術情報サイト+(以下、「当サイト」という。)」ですが、社会実装事業の終了に伴い、
令和8年3月末日をもちまして当サイトを閉鎖する運びとなりました。

 3年5か月という短い期間ではありましたが、延べ3,300件以上の方々に、12,600回以上のアクセスをいただきました。ご愛顧ありがとうございました。
(宮城県農業・園芸総合研究所 企画調整部 企画調整チーム)

注)当サイトを閉鎖した後は、第三者による当該アドレス(https://www.kankyou-marc.jp/)の取得が可能となり、新たなサイトが立ち上がる場合がありますが、当サイトとは一切関係がございませんのでご注意ください。

お役立ち情報
普及に移す技術データベース
気候変動適応情報プラットフォーム
農業温暖化ネット

関連試験場
農業・園芸総合研究所
(名取市高舘川上)
古川農業試験場
(大崎市古川大崎)
畜産試験場
(大崎市岩出山南沢)
2026. 2. 25 「1 気候変動情報」に、環境省の「第3次気候変動影響評価報告書」の情報を掲載しました。
2025. 9. 3 木質バイオマス暖房機の施設園芸分野への利用促進事業」、「環境負荷低減に向けた果菜類の栽培実証」、「きのこ廃菌床を利用した野菜栽培資材の開発」の課題について、内容を令和7年度の試験研究設計に応じて修正しました。
2025. 7.29 令和6年度まで取り組んだ「クモヘリカメムシに対する水田雑草ノビエの影響」、「イチゴの養液栽培に利用可能なきのこ廃菌床培地」、「堆肥の利用拡大に向けた特殊肥料等入り指定混合肥料の作製」、「宮城県におけるブロッコリー「ピクセル」の定植晩限」の情報を掲載しました。
2026. 2. 17 3月13日に開催される「気候変動適応サイエンスカフェ「猛暑が変える、米づくりと酒づくり」」の案内を掲載しました。
2026. 2.10 3月10日に開催される「第2回茨城県地域気候変動適応センターシンポジウム「森林・林業・猛暑-茨城県への影響-」」の案内を掲載しました。
2025. 5. 7 「3 気候関係機関」の気象庁に、「デジタルアメダスアプリ」の情報を追加しました。
最新掲載動画
クラウン冷却技術
クラウン冷却技術画面
(2025. 2. 3)
クラウン冷却試験(現地、所内)
クラウン冷却試験(現地、所内)画面
(2024. 2. 2)
木質バイオマス暖房機の利用
木質バイオマス暖房機動画画面
(2023. 8.18)
リビングマルチ現地実証ほ
生産者インタビュー

LEDによるブドウ着色促進
 宮城県農業・園芸総合研究所
  (企画調整部 企画調整チーム)
  〒981-1243 宮城県名取市高舘川上字東金剛寺1
  TEL:022-383-8118
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